蓄電池について
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補助金の種類や自治体によって種類が違います。詳しくは、こちらを参照ください。
- A.
蓄電池の寿命は、使用環境や設置環境に応じて変化しますが、10~15年程度が目安となります。保証年数と合わせているメーカーも多いため、メーカー保証年数を参考にすることも可能です。
- A.
ご好評いただいており、ご案内までお時間を頂いております。お客さまの進捗状況をお調べいたしますので、問い合わせフォーム にて、問い合わせ内容の入力をお願いいたします。お客さまのご希望の連絡方法で進捗状況についてお伝えいたします。
- A.
複数の大手メーカーの機種を取り揃えており、幅広い容量の中からお客さまに最適な蓄電池をご提案できます。
詳細につきましては無料相談時にご自宅の状況を確認し、お客さまのご要望・設備に応じてお見積もりを提示いたします。
東京ガスライフバル・エネスタでも蓄電池を販売しております。販売店ごとに取り扱っている機種が異なる場合がございますので、東京ガスライフバル・エネスタでの購入をご希望の場合はもよりのサービス窓口よりご連絡先を確認の上、お問い合わせください。 - A.
2022年度の家庭用蓄電池の価格相場は総額で13.9万円/1kWhとなっています注)。
蓄電池の設置費用の内訳としては本体の商品費用と工事費用などが含まれます。
工事は配線の延長や隠蔽工事、蓄電池本体の日よけ工事など、ご自宅の設置場所状況によっては、追加工事が必要になる場合がございます。
詳細につきましては無料相談・下見時にご自宅の状況を確認し、お客さまのご要望・設備に応じてお見積もりを提示いたします。注)出典:三菱総合研究所「定置用蓄電システムの普及拡大策の検討に向けた調査」
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確認したい事項が複数あるため、もよりのサービス窓口よりご連絡先を確認の上、お問い合わせください。
- A.
東京都、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県を含む1都6県にて提案可能な蓄電池販売工事店をご紹介いたします。
注)IGNITUREソーラー(フラットプラン、ランニングフリープラン)ご契約者様はサービス期間中に蓄電池を設置することはできません
注)東京ガスライフバル・エネスタで購入される場合は条件が異なりますので、もよりのサービス窓口よりご連絡先を確認の上、お問い合わせください。 - A.
東京ガスでは太陽光発電設備の販売も行っております。
太陽光発電と蓄電池を併用すると、日中に発電した電力を蓄電池に充電しておき、夜間に自家消費することできます。これにより購入電力量が減り、電気代削減のメリットが得られます。
また、停電対策においても太陽光発電と併用することで、より安心です。
太陽光発電の補助金、蓄電池の補助金は併用可能な場合があります。
無料訪問相談でわかりやすくご案内しますので、ぜひお気軽に相談ください。 - A.
東京ガスの提携販売工事店の蓄電池ご提案・設置条件は以下の3点です。
(1)東京都、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、神奈川県を含む1都6県の戸建住宅
(2)1981年以降に着工された住宅注)耐震性の観点から新耐震基準<1981年(昭和56年)の建築基準法の改正>適合以上を前提としており、新耐震基準を満たさない住宅については設置をお受けできません。また、大気汚染防止法および石綿(アスベスト)障害予防規則の改正(2022年4月1日施行)により、石綿(アスベスト)含有について事前調査が必要かつ一定規模以上の工事については国への報告が必要となりました。2006年8月31日以前に建てられた住宅である場合、工事内容によっては、建築図面で建材の確認が必要となっております。内容により、承ることができませんのでご了承ください。
(3)太陽光発電装置が既に設置されている住宅
注)IGNITUREソーラー(フラットプラン、ランニングフリープラン)ご契約者様はサービス期間中に蓄電池を設置することはできません。
注)東京ガスライフバル・エネスタで購入される場合は条件が異なりますので、もよりのサービス窓口よりご連絡先を確認の上、お問い合わせください。

