Subsidy東京都なら
東京都の補助金について東京都なら
補助金も充実
太陽光発電や蓄電池の購入には、国や都の補助金が用意されています。
複雑で手間がかかる補助金申請は東京ガスが丁寧にサポートします。
東京都なら
最大224万円!*1
東京都内の既存住宅に
太陽光発電と蓄電池を
同時購入した場合
令和8年度 災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光発電住宅普及拡大事業より試算した補助金受領額シミュレーション*2 *3
| ケース別補助額金総額 | ケース1太陽光発電容量:3.92 kW蓄電池容量:7.4 kWh | ケース2 太陽光発電容量:5.22 kW蓄電池容量:14.9 kWh | ケース3 太陽光発電容量:8.7 kW蓄電池容量:16.4 kWh |
|---|---|---|---|
| 131 万円 | 221.6 万円 | 224.4 万円 | |
| 太陽光 | 47万円 | 62.6万円 | 104.4万円 |
| 蓄電池**DR実証に参加しない場合上限額120万円 | 74万円 | 120万円 | 120万円 |
| DR実証参加による増額分*4 | 10万円*5(DR実証参加により一律支給) | 10万円*5(DR実証参加により一律支給)29万円※ *6※DR実証参加による 補助金上限額解除による増額分 | - |
各自治体の補助金の詳細に関しては地方自治体のホームページをご覧ください。
- *1補助金には受給条件・予算枠があり、支払われない場合や上限金額での支払がされない場合があります。
- *2令和8年度の「災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業」の要領、条件に従って算定していますが、実際の補助金額とは異なることがあります。
- *3補助金額の上限額は助成対象経費(税抜)となります。助成対象経費を上回る補助金は受給できないため、助成対象経費の金額によっては上記シミュレーションの金額を全額受給できない可能性があります。
- *4デマンドレスポンスの略。蓄電池を制御・活用することで、電力需要を変化させて需要と供給のバランスをとることをいいます。DR実証に参加する場合は別途東京ガスの蓄電池ネットワークサービスにご加入いただく必要があります。また、蓄電池ネットワークサービスにご加入いただける蓄電池のメーカーおよび機種には条件があります。詳しくは東京ガスまたは提携販売工事店にお問い合わせください。
- *5DR実証参加により、IoT機器を設置する場合は15万円、IoT機器を設置しない場合は10万円の補助金が支給されます。
- *6DR実証参加により、蓄電池の補助金の上限額120万円の適用が解除されるため、蓄電池購入に対する補助金として29万円加算できるようになります。
(蓄電池購入に対する補助金上限がない場合に受給できる、蓄電池購入に対する補助金額:14.9×10万円/kWh=149万円。
DR実証参加による加算額:149万円ー120万円 [蓄電池補助金の適用解除となる上限額]= 29万円。)
Support
補助金の申請をサポート
補助金制度は、国や都道府県に加え、市区町村ごとに独自の制度が設けられている場合もあります。また、制度内容や要件は年度ごとに見直されることがあります。
東京ガスでは、対象となる補助金制度の概要や確認ポイントを整理し、申請に向けた準備や検討を進めやすいよう、丁寧にサポートしています。
補助金受領のタイミング
補助金の交付時期は、国・都道府県・市区町村それぞれの制度や申請状況によって異なります。一般的には、申請手続きが完了した後から交付までに、おおむね半年程度を要するケースが多く見られます。
ただし、審査状況や制度内容により前後する場合がありますので、最新の情報は各補助金制度の公式案内をご確認ください。
Subsidy令和8年度の
令和8年度の
国の補助金
令和8年度の国の補助金において、令和8年4月15日に東京ガスがアグリゲーターとして登録されました。
順次、東京ガス提携販売店も登録される予定です。

